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やっぱり凄かった…!?美人のモテ期を垣間見てみよう。

      2017/04/26

美人のモテ期

美人や可愛い子のモテ期って凄いの?

モテ期は人生に1度か2度ほどは誰にでもある言われています。

自分が思っている以上にいろんな人からモテるという夢の期間。

それは決して美人や綺麗な人に限らず、ごくごく普通の女性にもあるものです。

以前から、美人や綺麗な人、可愛い子だけがモテて特別にチヤホヤされているというのは分かっていました。


正直に言えば、結局は顔が良い人がモテるに決まっています。

顔が良い人がモテる

これが現実なのです。

結局は見た目。

でも、元からモテる美人や可愛い子のモテ期はどんな感じなのか興味が湧いてきませんか?

怖いモノみたさというかなんというか…

ということで、美人のモテ期はどれほどのものなのか、実際にあった体験談を教えてもらったので紹介したいと思います。

美人に生まれるとこんなことが起きちゃうみたいです。笑

これが私の最盛期!美人の最強モテ期

これが私の最盛期!美人の最強モテ期

美人でも、意外にも実はあまりモテないということではないでしょうか?

世間では美人をもてはやしますが、本物の美女になると逆に男の人が遠慮してしまいアプローチしてこなくなってきてしまうという高嶺の花理論は実際にあると思います。

ですが、そんな美女にもモテ期というものは存在します。

さらに言えば、それを自分で作り出すことができるのです。

この最強のモテ期は本物の美女にのみ与えられた特権、待遇ともいってよいでしょう。

そこら辺の庶民は持ち合わせていません。

容姿至上主義の現代では、女性というだけである程度のモテ期はあります。

しかし人によってそれがいつ来るかは予想できないのですが、美人はそれすらもコントロールすることが出来るのです。

もっとも良いタイミングは、自分の周りに男性が沢山居て、そのほとんどが独身である場合

こういった場合は最強のモテ期が発動される絶好の機会となります。

最強のモテ期が発動される

それも、その男性たちとある程度の親しい関係にあるという条件が大事なのです。

ある程度仲良くなっておくことで、美人の最強モテ期はここから発動します。

まずこの中の誰かにこちらからアプローチしてみます。

これは言うなればジャブ。

しかしすべてはここから始まるのです。

その男性とうまくいってもいかなくてもどっちでもいいのですが、なるべく積極的にアプローチし、それが周囲の男性に知れ渡ることがポイントです。

そうすることで周りの男性の中にある闘争本能が引き起こされ、かねてから興味があった私に続々とアプローチしてくるのです。

これが美人の黄金法則

もし本命の人がいるのであれば、その人は最初のアプローチの対象からは外しましょう。

美人の黄金法則により、勝手にアプローチしてきてくれるので逆に優位に立てるのです。

最強モテ期の期間中は、浮気しても男性が許してくれるという環境にあります。

浮気しても周りが許してくれる

これは、美人のみに許された特権と思ってどんどんヤっちゃいましょう。

そうすることでより周囲の男性を煽りたて、最強モテ期をさらに効果的にするのです。

美人のモテ期はとても素晴らしいものですが、決してこの好機を逃してはいけません。

さすがにコントロールできるとはいえ、美人である寿命は短いのです。

いつの間にか男が寄ってこなくなった…なんてこともあり、多くの人は不遇な境遇に陥ることも少なくないのです。

チャンスが来たと思ったらぜひ思う存分満喫しましょう。

それが美人に生まれた特権なのです。

美人じゃない自分にもモテ期があった体験談

美人じゃない自分にもモテ期があった体験談

私ははっきりいって美人ではないので、モテ期というのは分かりません。

私の見た目は中の中ぐらいだと思います。

この頃のTV番組を観ていると、美人だった人がコラーゲン注射のせいなのかパンパンの顔でTVに出ているのを目にしました。

歳にしてはシワはないのですが、顔が引きつった感じで、顔の表情がなくて不気味です。

地下鉄で知り合いに久しぶりに声を掛けられたのですが、その友人も同じ顔をしていて、びっくり。

シミ取りなど美容整形にお金を掛けているという噂は聞いていたのですが、確かにしみやしわはありませんが表情がないのです。


私としては人形のような表情のない美女よりも、年とともに人間的な深見を増す人を美女と呼びたいです。

このように美女に対する基準も好みも違います。

人の好みはいろいろですが、美女の定義は国によっても違うようです。

なにしろ、今流行っているTV番組を見ていたら、美男子が一番多い国としてあげられたスエーデンでのインタビュー。

ハンサムな男性は皆、自分よりもハンサムな人がいると思って、自分のことを美男子とは意識していませんでした。

mens

このことを身をもってしったのはトルコを旅したときです。

トルコは長い間に血が混じりあい、両親が黒髪でも隔世遺伝で金髪が産まれてきたりする国です。

混血が多いので美男美女が多いのですが、なぜか鼻の低い典型的な日本人顔を気に入ってくれて、隣に綺麗な人の運転する車が走っているのに目もくれず、車で追い越されるときに声を掛けられたりしてびっくりしました。

というわけで私自身の最強モテ期はこの時です。

特に女性は美女でもヨーロッパ系と違ってどこが温かみのある美女が多いです。

国が変われば美女の基準も変わるので、大丈夫、どこかでモテ期を味わえますよ。

モテ期まとめ

いかがでしたか?

以上の二つの記事は、だれが見ても美人と言われる人のモテ期と、ごくごく普通の女性のモテ期でした。

やはり見た目によっていろいろと待遇は違ってくるようですが、詰まるところ多くの男性にモテなくても、自分がいいなと思っている意中の人からモテればそれでいいわけですよね。

周りのみんなからチヤホヤされるのが目的の人はそうじゃないかもしれませんが、そういう人は逆に少ないような気もします。

なかにはよほど男好きの美人もいるかもしれないし、もしそうだったらそりゃもう遊びまくりなんでしょうね。

遊びたいと思ったいくらでも遊べてしまうのが美人の特権。

モテるためにはこんな方法もありますので、モテたい人は参考にしてみて下さい。

⇒ 彼氏欲しいのにできないのなら、手段を選ばずこの手口で!


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